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31日 オイル暴落
本日マーケットは全体的に高かったがオイルは独歩安。
特に期近の下げが強烈すぎる。
週間展望にもコメントしたが売りに分がある相場と見ている。
この相場のポイントは週末金曜日の段階で1月限が一代安値を更新した事。
先限2月は完璧に売りに利が乗っている。
本日とどめの12月が一代安値更新で完璧に崩れた相場と見る。
ここからファンドの売りがボディーブローのように効いてくるだろう。
現在ポジションは白金売りのみ。

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30日 白金ストップ安
本日マーケットは工業品安の穀物高。
現在唯一あるポジションの白金がストップ安になり見事に天井売りに見えるかも知れないが大事なのはどれだけ利を伸ばせるかである。
相場を長年やっている人であれば天井や底を見事に当てた経験はあるだろう。
だがほとんどの方がすぐ利食いしてポジションがドテンになったりしてしまう。
なぜかといえば値ごろ感で相場を見てしまうからだ。
これが相場に置いて超えなければいけない壁である。
明日白金が大幅に安く寄り付いたら短期的に戻りを入れるだろう。
これは内部要因によるものである。
短期狙いの買いはいいがトレンドは下である。
当方は底を打つまでポジションを維持していきたい。
この他にも八月は推奨銘柄が多数あるため早めのお問い合わせをお待ちしてます。

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28日 緊急告知!!○必見です○
(年に1〜2度しかない大大チャンス!)
本日の場付き、引け後の手口を見て相場巧者の方ならお気づきの方もいるはずですが、来週条件次第で、年に1度か2度しか到来しない大・大・大チャンスが訪れる可能性アリです!
もちろんこの場で銘柄、売買、急所ポイントはお知らせ出来ませんが、前回は○○で証拠金に対して約○○%の利食い、○○は○○%の利食いを10営業日以内に達成しています。
今回は前回程の収益率は見込めないが、短期的に大きく獲れる公算は大!
来週来るべきチャンスを是非モノにしましょう!という事で、今回のチャンスを含め急所売買の直接会員様を緊急募集します。(限定三名様まで。)
ご参加希望者、もしくはご関心のある方はこちらからどうぞ。
条件
○ネット取引では無く、対面取引での口座開設となります。
○取引手数料は今回に限り大幅ディスカウントを検討しています。
○あくまで今回のチャンスが到来すればとの条件なので、条件タイミングが合わない場合は取引を見送る可能性もあります。
○原則的に来週、月曜日〜火曜日に口座開設に関する書類を直接お会いして作成出来る方に限ります。
お手数ですが、東京日本橋の当事務所にご来店頂ける方のみに限ります。
○当然ですが、急所売買といっても元本が保証されている取引ではありません。
売買の最終決定はお客様自身の判断でお願いいたします。
リスクの無い投資では無く、獲るか獲られるかの先物取引です!

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27日 金融不安
本日穀物、工業品共に全面安。
新築住宅販売件数の低水準を受けて急激な円高だけでなく、株式市場や商品市場も大暴落。
住宅ローンの焦げ付きによる金融不安の増大からファンドが急激にポジション調整に動き始めるだろう。
このようなシナリオから推測するとファンドはロングポジションを仕掛けている銘柄が多く明らかに売りに分がある。
特にメタルとオイルが危険な匂いを感じる。
本日ゴムを手仕舞い。
ポジションは白金の売りだけ。

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26日 波乱
本日のマーケットはあらゆる意味で波乱の展開となった。
朝一飛び込んできたNY原油の大暴騰に始まり、ゴムのストップ高。
石油製品は海外高を素直に反映せずに、上昇幅が非常に甘かった。
取り組みの変化や、昨日までの流れを考えるとある程度想定内の動きと考えられる。
ここからは当然ながら中長期の売り場を探したい時間帯へ。
また一時期ストップ高まで買い進まれたゴムは、需給要因によるものではなく完全な取り組み要因によるもの。
テクニカル的な側面からファンドの大量買戻しが出ており、ファンド要因といっても過言ではない。
あとおおよそ○円前後上昇すれば、更なる買戻しからドテン買いへ変化する可能性もあり現在維持している売り玉は一度マルにすべきか。
取り合えづゴム、白金ともに売り玉は維持とした。
穀物はやはりの戻し場面。コーン27700円、NON大豆56000円前後までの戻りは目先期待できそうだ。(A)

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25日 ドル安・円高2
昨日に引き続き、マーケットは為替に左右される展開。
ディーラーが円高期待で前場からショートポジションに比重を傾けた分瞬間的な円安と同時に値を急激に戻した。
本日ガソリンを週間展望のとおり利食いポイントまで下がってきたので寄付にて手仕舞い。
三日で2500円幅取れれば上出来だろう。
現在ポジションは白金の売りとゴムの売り。
この2銘柄は円高期待のポジションではなく他の根拠によるポジションであるため少し長い目で見ている。
穀物があやしい動きをしてきたので少し戻りが入りそう。
安易に目先の動きで飛びつくと怪我をするのでじっくり見極めていきたい。

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24日 ドル安・円高
昨日に引き続き、サブプライム問題への懸念でドル安の展開が続いている。
円相場は16:45現在120.43円で推移しており、119円大突入も視野に入れるべきだろう。
円高・ドル安の影響もあり本日のマーケットは全面安となった。
現在ゴム、白金、ガソリンを売っている当方としては決して悪くは無い状況だ。
さて現在の円高基調の中で、待ってましたと言わんばかりに買いたい銘柄がある…
週間展望をご覧頂いている方はお解りだろう。
ズバリ金と銀である。
この二銘柄に関しては白金の売り玉を維持しつつ、引き付けて買いスタートのタイミングを計りたい。
またゴムとガソリンの売り玉は維持、ゴムは下にも上にもギャップが存在するが果たして目先どちらに動くか?
正直目先の動きは気にせずに、ゆっくり眺めよう。
ガソリンは週間展望のとおりで!(A)

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23日 全面高
本日は先週末と打って変わって全面安。
特に穀物は難しすぎる相場と言える。
そんな中注目は週間展望でコメントしたオイルだろう。
本日もファンドの大量売りに下げている。
ハリケーン次第で一変する可能性のある季節だが基本的には売りに分がある。
利食いポイントは週間展望通りで。
本日ガソリン寄付で新規売り。
ゴム、白金はポジション維持で。
白金は売りを持っているが金と銀は化ける可能性もあるため状況次第では白金売りのまま金か銀の買いを検討中。

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20日 全面高
本日のマーケットは全面高。
印象的だったのが前日急落した大豆のストップ高で正に天候相場特有の動きである。
来週は上下に大きく動く事が予測される為安易に仕掛けずトレンドと方針をしっかり取り組みたい。
方針は週間展望にて。
本日新規でゴムを260.5で売り。
二段構えの難平売りを視野に入れている。
白金を5140で新規売り。
一週間見て利が乗らない場合は金か銀に買いを入れて対処する。

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19日 白金上場来高値
本日マーケットは工業品高の穀物安。
特に大豆が戻りを売られ、後場に入り買い方の投げが出ていた模様。
白金が上場来高値を1円更新。
高値を更新しているにも関わらず以前のような勢いを感じずむしろ疲れきっているように感じる。
本日は仕掛けはしなかったが明日も同じような相場ならば一発売りを仕掛けてみたい。
本日はゴムのSTヒットにより損切り。
現在ポジションは無し。
オイルが来週の納会後転換期を迎える可能性大の為注目して頂きたい。

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18日 白金作戦変
本日マーケットは工業品高の穀物安。
週間展望で強気コメントを書いたが今の白金に勢いを感じないので急遽作戦変更し手仕舞いをした。
ゴム、穀物の急落で相場全体に売りムードが強いため一旦様子見とするが今日の相場で売りを仕掛けてみたいと検討中。
本日白金と大豆を手仕舞い。
大豆は正直まだ下だと思うがストップ外れたので大引けで手仕舞い。
戻りがあればすかさず売りを仕掛けたい。
現在ポジションはゴムの売りのみになっている。
これはSTを設定しているので利を伸ばしながら他の銘柄に売りを仕込む戦略でいく。

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17日 大成功
本日マーケット全面安。
特に穀物のストップ安は相場の転換と見ていいと思わせる強烈な下げ。
他にもオイルがファンドの大量売りに大暴落と買い方には悲惨な一日になった。
本日ゴムを新規売り。
戻りを待っていたが戻らないのは弱いからと素直に前日安値にST売りを設定し251円で成立。
253.4円にSTを設定しリスクを回避しながら242.8を下回り暴落ありと見ている。
白金買いと大豆の売りは維持している。
大豆は一先ず51000を下値と設定し明日制限安となれば利食いも検討している。

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13日 倍返し
昨日コメントした大豆であるが、海外高を受け高寄りしたものの後場にかけ上げ幅を削り陰線引けとなった。
昨日のコメントどおり本日IOMは四空となった訳だが、本日IOM大豆を前場2節で売りスタートとした。
@本日でIOMは高値圏でギャップを4つ形成している(四空)事
ANON大豆寄り付きの出来高が約23000枚と大商いとなった事
B売り方の踏みと思われる手口が昨日に引き続き散見された事などの理由。
シカゴ市場は10ドル達成という声も聞こえ、未だ上値余地はあると思われる為二段構えの売りとしたい。
2発目の売りポイントは54500円前後としたい。
その他白金買い玉は維持。
新高値更新ながらイマイチ力ない動きではあったが、長期方針の買いの為気長に待つとしよう。

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12日 大豆の行方は?
先日からIOM大豆、NON大豆両市場に複数の当業者系の新規売りが散見される。
連日の高騰を演じている大豆であるが、この相場の行く末はいかに?
昨日から本日にかけての動きを見る限り後場の上昇は明らかに『踏み上げ』と思われるが…
個人的見解では未だ高値は残していると考える。
目先の急所はIOM54000円前後、IOMのチャートを見るといわゆる三空の形状。今晩の農務省発表が鍵を握る訳であり、現段階では大方の予想が強気内容である。
しかしながら明日以降ギャップを空けての上昇があれば要注意。
売りを検討するなら三空ででは無く四空、五空となってから考えようか?
本日の売買はなし、現在の白金買いのポジションは維持です。(A)

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11日 ドル安をめぐる冒険
本日のサプライズは急激なドル安・円高。
実に一晩で2円強の円高となっており、目先更なるドル安・円高進行も可能性も否定できない。
しかしながらこの円高によって下落する局面は買いチャンスと考えられる銘柄が…
特に貴金属のNY市場は目先安値を出し切った感が強く、銘柄によっては今後更なる円高局面で出現する安値は買い拾ってみたい。
という事で白金の買い玉は維持とした。
また昨今大豆に関する質問を多数頂くが、基本的にはここから触らないのが得策か?
山高ければ谷深し。(A)

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10日 ゴム手仕舞い
本日のマーケットは閑散の中ゴムと大豆は多少動いた。
前日に新規買いを入れたゴムを253円のSTヒットで手仕舞い。
売り相場の戻りとしては8円幅は良しとした。
今一番気になるのは粗糖で今までとは変わってきたと思われる。
トレンドが出れば息が長い銘柄なので今後注目していきたい。
本日新規に仕掛けた銘柄は無し。
現在白金の買いのみ。
もう少し引き付けてゴムの売りを狙いたい。

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9日 所詮ゴムは・・・
本日のマーケットはゴムと貴金属が元気良く上昇した。
特に明日以降の貴金属の動向が気になるところであるが、おそらく金で2600円割れ、銀で500円割れが再度出現すると予想する。
週間展望のとおり、貴金属の中でも○○の買い狙い。
さて次にゴムであるが、基本は売り狙いながらも本日会員様には245.5円のST買いを指示。
見事に引けにかけて上がってくれたが、所詮大勢売り相場に変わり無し。
本筋は引き付けての中長期売り狙いである。
内部要因に若干の変化が見られるため目先10円前後の戻りありと考えている。
という訳で本日の仕掛けはゴムの買い(245.5円)で、白金の買い玉は維持とした。

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6日 行政処分
時事通信によると農林水産省、経済産業両省は東証一部上場の小林洋行に対して7/17〜9/13まで43営業日の受託業務停止命令をを科したと発表したらしい。
前回の大手二社よりも更に厳しい処分内容であり、今後同社の存続すら危ぶまれる。
個人的には業界全体のインフラ整備が進み、個人投資家にとって透明性のある市場になる事を祈るばかりである。
さて本日のマーケットであるが、注目のゴム市場は14:30から突然の暴落。
買い方投げ誘発作戦だとは思うが、売り筆頭外資は本日も売り乗せ、その他産地系機関店O社が1000枚以上の買いとなっている。
一方価格的には前回安値を一文(0.1円)更新しており、目先戻りを入れそうな雰囲気が…。(A)

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5日 ファンド相場
昨日ストップ安で終わった穀物であるが、本日は反発している。
特に大豆は昨日下がった分そのまま上がっており、未だ死んでいない相場と考えるべきだろう。
大豆とは対象的に冴えないのがコーン。
本日の夜間取引高にも関わらず引けてみると先物90円高と、大豆と比較すると明らかに力の無さを感じさせる。
あるファンド機関店は先月ピークで8000枚近く買い越していたが、この二週間余り連日の売り攻勢によって本日引けの時点で5000枚以上の売り越しへ。
全くやる事がド派手である。
本日新規で仕掛けたポジションはなく白金の買いのみ。
全体的に出来高も少なく仕掛けるのが難しくなっている。
工業品の先行指標とされているゴムが天井と見れば他の銘柄も売り場がくるのではないかと見ている。

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4日 投げ一巡後は!?
本日の穀物市場はストップ安で引けている。
特にコーンの下落は酷いが、これでも国内割高は是正されていない。
ただし明日以降の投げ一巡後は、短期的な買いチャンスが訪れるであろう。
これはコーンだけではなくその他にも当てはまる銘柄が…
ズバリコーン、ゴム、銀これら三銘柄は今後短期的な買いチャンスが到来すると考えている。
買い方が大きくブン投げたタイミングで買い拾う。
言葉は悪いが相場の基本であり、古くから付き合っている当方の顧客の中にはでこの手法のみの売買で利益を積み重ねている方もおられる。
現在のポジションは白金買いのみ。
ファンドはいったい何をしたいのだろうか??

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3日 ゴム戻り待ち
本日マーケットはほぼ全面高であるが弱い銘柄は戻らない。
明らかに弱い銘柄はゴムで内部要因、罫線共に売りに分があり買い方がなげ終わるまでトレンドは続くだろう。
ゴムは天井を打ったらその時の先物が納会落ちするまで安い。
天井付けた時の先物は11月限でこれが落ちるまでは戻り売りが続くと見ている。
罫線的に200円まで下がってもおかしくなくここから売ってもまだ間に合う。
ただここ最近の下げが急ピッチで10円程度の戻りが入るだろう。
そこは絶好の売り場になるのですかさずエントリーしたい。
本日新規のポジションは無し。
現在ポジションは白金の買い。

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2日 ファンド主導型
本日のマーケットはマチマチ。
大豆のストップ高を筆頭に各銘柄月初から良く動いた。
最もインパクトがあったのは大豆のストップ高。
週末のUSDAの発表は超サプライズレポートであり、本日のストップ高は文句なしといったところ。
当面穀物は触らないのが無難であろう。ただし基本方針は・・・。
白金とゴムはまさにファンド主導型の動きになっている。
ゴムは買い方皆殺し相場となっているが、本日の出来高48000枚等を考えるとそろそろ良い頃かと。
週間展望のとおりの戻り、絶好の売り場を待つのみ。
また白金の買い玉は維持とした。
一度4900円は割れそうな雰囲気だが、コイツは未だ天井を打っていないと思う。

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