7月 22 2010
7月22日 外電を予想
<通貨・株式>
ドルは下落。NY市場週足に注目で、86.01円を維持出来るかがポイント。
ユーロは1.2768ドルを維持出来るかがポイント。
日経平均は57.95円安の9220.88円で取引を終了。週足抵抗9242.13円を割り込み、一目雲下限の9001.69円が視野に入って来ました。今晩のダウは9968.59ドルを維持出来るかがポイント。
<工業品>
金は下げて新値抜きとなりました。現在の夜間取引は戻っています。今晩のNY8月限レンジは1177.9-1202.9ドルと広く設定。
プラチナは安くも、この時間はプラスサイドとなっています。今晩のNY10月限は1514.4ドルを維持出来るかがポイント。
ガソリン9月限は安くも、この時間はプラスサイド。今弁のNY9月限レンジは205.50-209.96セントで見ております。
<穀物・ソフト系>
両市場安かったですね。海外高でも円高でやられ売買は出来ずに逆効果ですね。さて・・・東穀大丈夫・・・?
今晩のシカゴ市場抵抗値段は、大豆11月限で964-990.25セント・コーン12月限下値抵抗で391.50セントと383セントで見ており、確り維持出来るかがポイント。
コーヒー9月限はレンジを157.05-158.55セントで見ておりどちらへ抜けて来るかがポイント。
粗糖10月限は17.31-18.08セントで見ており、どちらへ抜けて来るかがポイント。








