6月 22
中国市場はどうか!!
posted by: ishizuka in 指標系 on 12 : 01 | | No Comments »

気になる中国市場の動向だが上海総合指数は前日の終値を挟んだ状態で行ったり来たりという展開となっております。気になる人民元は最高値を更新となってきております。この状態を受け資源国通貨は対円で安くなってきおります。今後の動きに注目しましょう。

6月 21

おはようございます。今週も宜しくお願いします。週末はたくさんのお問い合わせありがとうございました。順次IDとPASSを発行させて頂きますのでお待ち下さい。

週末に発表された中国の柔軟化発言を受けて朝から非常にお問い合わせが増えておりますが。本日のレートは変わらずスタートとなっております。市場はいつ切り上げて来るのかに関心が集まりますが

アジア通貨枠での円高による売り狙いかVS元高による資源買い漁りによる買い狙いか

どちらと考えるかによってポジションが正反対になります。ファンダメンタルでの判断は非常に難しいと感じる局面ではないでしょうか。前者であれば円はもう一段高でしょうがレート変わらずスタートで逆に円安。後者であれば資源国通貨の豪・NZ・カナダのドルの動きを注視するという状態になると思います。

でも一番簡単な見方は狙っている商品は全て直近の高値を更新している状態を考えると買いと判断するべきと考えております。このニュースが無ければもっとイメージに近づいたと思いますが・・・

当サイトは買い推奨です。

6月 18
NYダウから見てみよう!!
posted by: ishizuka in 指標系 on 10 : 25 | | No Comments »

NYダウを移動平均線で考察

今年初めもそうだが一端、大きく下に抜けた後は回復から再度下抜けで直近の高値を取ってから上昇となっており、非常に3月からの上昇と似ているチャートとなっている。この時のサポートラインは10日移動平均線となっている為、タッチ後の反動確認を取りたい所である。 

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5月 31
離脱で・・・
posted by: ishizuka in 指標系 on 10 : 21 | | No Comments »

ドル・円

大勢観とおりの動きとなっておりますが社民党の離脱が主な材料という見方が優勢です。チャートでは91.42円に強烈な抵抗線がある為、17:00に超えているかどうかを注目したい所。

4月 27

 早速、中国人民元についてたくさんのお問い合わせありがとうございます。メールで色々お応えするよりは電話を頂いたほうが早そうです。

中国人民元の切り上げから見る商品相場と題しまして

電話相談開催

時間12:00~13:30

電話番号 0120-965-215

4月 19
明日に向けて!!
posted by: ishizuka in 投資情報, 指標系 on 21 : 26 | | No Comments »

本日もお疲れ様です。

週末は多数のお問い合わせありがとうございます。

怒涛の急落となっております。会員ページ通りで指値を出しておいて下さい。

為替

 東京の終値が91.77円となっておりますのでレジスタンス・サポートではなくギャップ埋めまではあると考えております。この突っ込みが最大のチャンスになると見ております。目を瞑って仕掛けなければいけない瞬間は来そうです。

株式

 アジア・欧州は全面安となっております。今回のゴールドマンの報道を見る限り02年のメリルショックと似ていると見ております。今晩はシティグループの決算で明日以降にはゴールドマンなど続々と発表が出てきますがNYは02年と同様に方向感が出づらくなると見ております。リスク許容度低下であれば週間展望通りの値段が来そうです。

商品

 週間展望通りの指値で待ちましょう!!明日の戦略メールをお待ち下さい。

4月 6
チャンスをモノにしよう!!
posted by: ishizuka in 指標系 on 16 : 29 | | No Comments »

ユーロ・円から商品市場を考察

  上昇局面での為替を強い順に並べてみるとドル→ユーロ→円という順で円が一番安い円安状態で急上昇していた商品市場だが、本日は円→ドル→ユーロという順に変化してユーロの独歩安から商品安の円高による換算安が予想される。
 下記チャートを見ると雲を抜けたあとに失速して再度雲へ突入しておりこの流れが続くようであれば高値調整場面と見る。

クリックすると拡大します。

3月 15
現状は予想通りの展開
posted by: ishizuka in 指標系 on 10 : 01 | | No Comments »

おはようございます。本日も宜しくお願いします。

外部市場は予想通りの動きとなっております。

週間Y,sスコープを一部公開

ドル・円

週足での大きな流れはいまだ2007年の夏から続いているダウントレンドの状態あり92.10円近辺が大きな流れの中の抵抗線となっている。  日足での実線ベースでは週末にトレンドラインにタッチするような長い上髭を引いている。髭ベースであれば91.40円近辺にダウントレンドラインがある為、若干のドル高・円安の余地が残っている状態にあると見ている。
 今週は17日の深夜3:15にFOMCの政策金利の発表・同日9:30に日銀の政策金利発表・同日15:30に日銀の白川総裁の会見と17日にドル・円で大きな動きが出る可能性があります。先週の動きはチャート上の戻り場面という見方から円安の予測を立てましたがファンダメンタルでは日銀の金融緩和政策期待で株が買われ株高・円安の動きが目立つ結果となりました。
 一方、FOMCでの政策金利は事前予想通りの据え置きとなる可能性が高い状態ではあるもののバーナンキ氏の超低金利据え置き発言によるドル売り・円高も潜んでおります。
 週足ベースでの大きなダウントレンドの中にある状態では日足ベースの抵抗線91.40円を瞬間抜く場面も想定出来るが週足ベースの92.10円の抵抗線を抜くだけの力はないと見ております。
 仮に水・木と一端、ドル安・円高に進んだ場合の日柄計算では金曜日が重要変化日となっている為、押し目買いは木曜日の夜間取引きに思わぬ安値が出るようであれば商品買い。

ドル・円を中心に見た場合の商品市場は火曜日までに91円台に入る円安状態であれば買い玉のポジションを減らておくのがベターと言えます。
 先週の日経平均の上昇から見ると金融緩和政策を期待した相当前のめりの仕掛けが多く出ておりますので出たら終いや期待程の緩和ではなかった場合の失望売りの可能性が出てくると見ます。そういう状態になった場合は上記にコメントした木曜日の夜間取引で指値買いを推奨します。

3月 12

注目の指標系から

為替

 ドル・円は90.45円。失業保険申請件数が予想を上回ったことに反応する場面もあり、90.68円までの上昇も決めてにならず。チャートポイントは変わらずで一時的な円安方向と見ております。

 ユーロ・ドルは1.3674ドル。レンジ内ではあるもののゴールデンクロスの移動平均線上にローソク足・オシレーターも中断からクロスの切り上げとなっている為、チャート上は一端上抜ける状態と見る。

株式

 NYダウは44.51ドル高の10611.84ドル。スライドとなっているがしっかり。S&P500は高値更新の切り上げ、ナスダックの連日の高値更新中。非常に強い状態だが一押し後の陽線確認の方が玉は増やし易い。


 日経平均は3日保合いから上抜けて来ている為、チャートは11000円を意識した状態に入っております。日中取引に注目です。

3月 5
ナンピンは禁止
posted by: ishizuka in 指標系 on 12 : 34 | | No Comments »

 ユーロ・ドルの昨日は再度10日線まで割れ込む下落となった。最近の変動率からすれば許容範囲内の動きではある。基本的にはアップトレンド回復はまだであっても、上昇する為の調整の一部であり1.3850ドル付近のダウントレンドライン近辺までの戻りは期待できると見ている。リチャードなら玉維持であろう!!ここでやってはいけない事はナンピンである。不動産投資で重要な事は「立地・立地・立地」であるが商品や株式投資で重要な事は「絶対にナンピンはするな」である。 Y,s

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